2009年11月12日

ごめんね。。。

おはようございます。

楽しい山中湖旅行の途中でごめんなさい。

ちょっと書きたいことがあったので。。。

ここから先は気分を害す方、もしくは悲しくなる方がいると思います。
ですから、そういう方はスルーしてください。

























チェリ坊が来る1年ほど前、我が家には保護した
『はーちゃん』というヒヨドリがいました。

会社の同僚が『道でうずくまっている鳥がいる』と。
ホントは保護しちゃいけないんです。
もしかしたら猫や烏に狙われるかもしれない。
でも、親鳥が探しているかもしれない。
保護は誘拐と一緒なんです。
でも、同僚は会社に連れて帰って来てしまいました。
そして、その子はなぜか私のいるフロアーに連れてこられ
誰もが触れず、触ろうとすると威嚇をしていたのに
なぜか私が話しかけながら手を差し伸べたら
ゆだねるように体を預けてきたのです。

その日から、私とはーちゃんの生活が始まりました。

会社に行くのも一緒。
お出かけするのも一緒。
ちーぱぱももちろんいましたが、はーちゃんは私にべったりでした。
いつも胸元にブローチのようにひっつき
顔を見れば甘えた声を出す。

野鳥なので、もし自然にかえったとき
水浴びも虫捕りも出来なければ、生き抜いていくことができません。
水浴びの仕方を、私の指をつかって教え
虫捕りをピンセットをつかって教えました。
食べるときもそう。
虫をそのまま食べてしまうと、生きて胃を突き破ってくるので
叩きつけて殺さなくてはいけません。
虫さんには申し訳ないのですが、これが自然の掟なんです。
それも教えて、はーちゃんも出来るようになりました。
飛んでいる虫を空中キャッチしたり、砂に埋まっている虫も
きちんとくちばしを使って探すことが出来る。

もうそろそろかえそうとも思いましたが
はーちゃんは外に出ても飛ぼうとせず、ずっと私の肩にいるまま。

私も安心していたんです。
『ここまで懐いたら、かえさなくってもいいんじゃない?』
なんて。

ある日突然に、巣立ちの時は来ます。

いつも私と一緒にいたはーちゃん。
いつも私の肩や胸元にひっついていたはーちゃん。

一緒に外に出た途端、いつもだったらありえないのに
はーちゃんは私の肩から飛び立ちました。

腰が引けて、直立のような感じで飛び立っていったのです。

毎日毎日、探しました。
ホントは探すのもいけないのかもしれない。
自然にかえろう。と、はーちゃんが思ったのだから。
それでも探さずにはいられませんでした。
遠くから、はーちゃんの甘える声が聞こえる。
お腹を空かせているんじゃないだろうか。
猫や烏に襲われているんじゃないだろうか。
そしてなにより、私を探しているんじゃないだろうか。。。

1週間後、すずめたちといるところを発見しました。

会社に向かう途中、自転車に乗っていたら
道端にすずめたちと、ひときわ大きな鳥がいる。
通り過ぎる直前にすずめたちは飛び立ちましたが
大きな鳥は飛び立とうとせず、そこに留まって私を見ていました。
『はーちゃん?』
声をかけると甘えた声で『ぎょえー』と一言。
すぐに飛び立ってしまいましたが、私にははーちゃんとしか思えませんでした。
もしかしたら違うかもしれない。
でも、その時ははーちゃんであってほしいと願っていました。

それから数年。
ヒヨドリが6年も生きるなんて思いません。

でも、昨日マンションのエントランスに
傷ついたヒヨドリがいました。
『大丈夫!?』『がんばって!』『すぐに戻ってくるから!!』
私をじっと見つめ、一言ずつにピーピーと鳴いていました。
私はその瞬間、このヒヨドリと心が通じ合ったように感じます。
すぐに動物病院に連れて行こうと思い
家にタオルとダンボールを取りに走って向かいました。
時間にすると、5分経っていないぐらい。
戻ってみると、ヒヨドリは息絶えていました。

もうちょっと私が早く帰ってこれたら。
もしくは、買い物に行くのがもう少し早かったら。

近くに管理人さんがいたので事情を話し
ダンボールとタオルを渡しました。
ホントは私がきちんと埋葬してあげたかった。
でも、我が家にはチェリ坊がいます。
家に連れ帰ったら、きっと大興奮してしまう。
猫さんが車に轢かれ、悲しいことになってしまっていても
チェリ坊は大興奮して向かっていこうとします。
そんなことになったら、ヒヨドリにもチェリ坊にも
申し訳ないし、悲しすぎる。

ごめんね。私が行くのが遅かったよね。
もうちょっと早く家を出ればよかったし
もうちょっと早く出会いたかったな。
そうすれば、もしかしたら助かったかもしれない。

違うかもしれないけれど、一瞬でも心が通じた気がした。
君ははーちゃんだったのかな。。。

もし、はーちゃんだったとしても、そうじゃなかったとしても
私は君を忘れません。
つぶらな瞳で、一生懸命『生きたい!』って言ってたよね。

もし出会うことが出来るのならば、虹の橋で会いましょう。
きっと私が旅立つときは、犬も猫も鳥もハムスターも
いっぱいいっぱいいるだろうから、一緒に遊んで暮らそう。

ちょっとでも、君と交流できてよかった。
最期に私のところに来てくれてありがとう。





私はいつもお話しすることがあります。
人間にしても動物にしても、愛する『子供』を失ってしまった方たちにお話しています。

親より先に旅立ってしまう子、そして寿命と割り切るには早すぎる段階で旅立ってしまった子に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

元々、彼らは下界に降りてこなくてもいい程の天使でした。
神様からは『はやく次の段階に進みなさい』と言われているのですが
なかなかそれを受け入れられません。
どうしてかと言うと、
下界にいる大切なあの人に伝えなくてはいけないことがあるからです。
『神様、お願いします。たった数年でもいいんです。
ボクを下界に行かせてください。』
神様はその天使の熱意に負け、
数年という月日を彼に与えました。
そうして大切なあの人の側に行くことができました。
彼は大切な人に、たくさんのことを教え、
そして与えるために来たのです。
彼は教えも与えもしましたが、
同時に色々なものを与えられました。
だからお別れするときも、淋しくなんてありません。
『やっぱり、この人のところに来てよかったなー』
『ボクはとっても幸せだ』
出来ることなら、もっともっと一緒にいたいけど、
神様との約束です。
天使としてより高いところに行くよりも、
あなたと共に歩む月日を
だれよりも大切なあなたと出会うために、
数年だけでももらえたのですから。
彼はこう言っているはずです。
『ボクはあなたと出会えて、本当によかった。』

今は悲しいけれど、
悲しみを与えるためだけに彼らは来たんじゃありません。
出会えた喜び、共に歩んだ月日、心に広がる優しい気持ち
全てのことを教えるために、あなたを愛するために来たんです。
どうか、悲しみだけに囚われないでください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人に話すお話を、今は何度も自分に言い聞かせ
きっと意味があったのだと。

はーちゃん。やっぱり、君だったのかな。。。
posted by チェリーママ at 08:47 | Comment(13) | TrackBack(0) | ママのひとりごと
この記事へのコメント
とてもやさしいお話をありがとうございます。
私も鳥が大好きで、はなぴこと言う名前は以前に飼っていたインコのはなちゃんからきているんですよ。

野生の動物は難しいですよね。
私もツバメちゃんが巣から落ちているときはとても迷いました。
もしかしたら親が落としてのかもしれないし、自分から落ちちゃったのかもしれない。
迷って迷って。今度落ちているようなら拾わないと決心をしてから戻しちゃいました。その子は元気に旅立っていったから今回やったことは間違っていないと私は思ってます。

まだ元気に飛び回っていてほしいから、マンションに来たのはひよどりのはーちゃんだとは思いたくないけどやっぱりはーちゃんなのかな。
やっぱり最期には大好きなチェリママさんに挨拶したかったんじゃないかな。。。
チェリママさんの優しい日記を見て私も優しい気持ちになりました。ありがとうございます。
Posted by はなぴこうどん at 2009年11月12日 10:35
とってもいいお話ありがとうございます。
朝から泣いちゃいましたよぉ・・・

はーちゃんは自分から飛び立ったのですね・・
すずめ達と頑張っている姿をチェリーママさんに見せたくて、近くにいたのかもしれません。
最後は・・・・やはりママに一目会いたいと思って、頑張って飛んできたんでしょうね。
私にはそぅ思えます。
はーちゃん、今はステキな天使になって下界を見てるんでしょうね・・・♪
Posted by \n 6 at 2009年11月12日 10:42
↑名前が変になってました、すみません。
Posted by ロミ♪ at 2009年11月12日 10:43
切なくて
辛いけれど
心があったかくなった気がします。
そして 我が家の先代犬のことを思い出しました。

どんな形であれ 見送ることの辛さはに5年以上たった今でも胸がつぶれそうになります。
でも きっと 今は元気に仲間と遊びながら・・・私を待ってくれてるような気がします。
Posted by viviママ at 2009年11月12日 21:50
最初バスの中で携帯から日記を読み、涙ぐんじゃいました。
今読み返しても、やっぱり涙ぐんじゃいますね。どうしても
私は去年亡くなった桃太郎を思い出さずにいられません。
3年4ヶ月の短い期間で、割り切れないものが今でもあります。
私の飼い犬ではないのに、本当によく懐いてくれてました。
交通事故という辛い亡くなり方だったけど、天国でお友達を
たくさん作って幸せでいてほしい、と心から願っています。

それにしても、チェリーさんはすごいですね!私も、たしか
小学校の頃にヒヨドリを拾ったことがありました。巣から
落ちたヒヨドリの赤ちゃんで、どうすることもできずに
亡くなりました。水浴びや餌のとり方を教え、野生に
返したなんてすごいことですよ!!今回のことも何かの
縁かもしれませんね…。
Posted by ピーチ at 2009年11月13日 00:44
ヒヨドリって 頭がホゲホゲしていて 可愛いよね。[ラブ]
でも 傷ついた野生のヒヨドリがマンションのエントランスに いること自体珍しいですよね。
なんとなく チェリーママに会いに来たのかな?と
思いました。
命あるものは 永遠にはこの世にいられないけど 「さようなら。また どこかで 会いたいです!」と言いに来たのかも知れないですね。

私は 動物と話せませんが 公園で
ついてくるカラスと たまに話します。
カラスって 良く良く見ると
なかなか 可愛くて 結構好きです。
Posted by pittu at 2009年11月13日 01:41
きっとはーちゃんだったのかな?
大好きだったチェリママさんに最期会いたかったのかなって思いました。
『こんなに長生きしたよ、たくさん愛してくれてありがとう』って。
落ちた野鳥って助けるのは難しいと聞きます。
すごく大変だっただろうに。
最期に会えたのは神様からのご褒美だったのかも(^.^)
Posted by 小白 at 2009年11月13日 09:18
ワタシは・・・
はーちゃんだったんだと思います。
最期に、会いたかったんじゃないかな??
似たような経験をしてます。
旦那が、弱った鳥を会社で見つけました。
連れて帰ってきたかったけれど、チェリママさんのおっしゃるような理由で、連れてくるのは止めたのですが、人に踏まれたりしないように、また見つかっても、捨てられたりしないように、見えないところに移動させたんだって。
次の日の朝、見に行ったら、やっぱり死んじゃってて・・・
近くの公園に埋めてきたそうです。
連れて帰ればよかった・・と主人はとても後悔してました。
チェリママさんが、はーちゃんと一緒に暮らした日々は、とてもステキなことだったんだと思います。はーちゃんにとっても!!
ご自分を責めるのは間違ってると思いますよ。
亡くなったひよどりさんは、そんな風に思っていないと思います。
Posted by ギョン at 2009年11月13日 10:31
皆様、コメントありがとうございます。
一人になったとき、ぽーっとしながら考えてしまいますが
ほんの数秒でも、出会えてよかったと思っています。
出来れば、あんなに早く旅立ってしまうのがわかっていたら
看取ってあげればよかったな。。。なんて考えちゃったり。
あの時は『絶対に助かる!』そのことしか考えてなかったので
まさか帰ってきたときに息絶えている想像なんて出来なくて。
皆さんがおっしゃるように、はーちゃんだったのかもしれません。
ひと時も忘れず、鳥を見ればはーちゃんを思い出し
姿は見えなくても、一緒にいたときのように想っていたので
きっとはーちゃんが最期をお知らせに来てくれたのかも。
もうちょっと早かったら。
そのことで頭いっぱいになりますが、
もしかしたら会えていなかったのかもしれないので
出会えたことが奇跡だったんだと思うようにします。
温かいコメント、ありがとうございました。


>はなぴこうどんちゃん
こんばんは。
インコのはなちゃんでしたか。
鳥さんって、かわいいんですよねー。
はなちゃん、はーちゃんと一緒に飛びまわってくれてるかな。
とーっても甘えん坊だから、ぎょえぎょえうるさいと思うけどよろしくね♪
ツバメさん、うどんちゃんに保護してもらえてよかったね!

>ロミ♪さん
こんばんは。
はーちゃん、すっごく甘えん坊だったから
天使になっても誰かにべったりなんじゃないかなー。
あんまりべったりだと嫌われないかと
ちょっと心配だったりして。。。

>viviママさん
こんばんは。
旅立ちを看取るのって、悲しくて切ないですよね。
でも、どうしても仕方ないこと。
自分が先じゃなくてよかったと、そう思うようにしています。
愛し愛されした子達、きっと今頃
みんなで元気に駆け回っていると思いますよ♪

>ピーチさん
こんばんは。
桃太郎君、すっごく懐こくて友達思いだったようですから
きっとお空の上でも、お友達に囲まれていると思いますよ!
変わらない笑顔で、みんなのことを見守ってくれています。
短い間だったけど、出会えてよかったですね!

>pittuさん
こんばんは。
私もカラスさん、かわいくてダイスキです。
傷ついたヒヨドリ、確かにエントランスにいること自体珍しいですよね。
『また会おうね』って言いに来てくれたのかな。
それだったら、とっても嬉しいな♪

>小白さん
こんばんは。
神様からのご褒美かぁ♪
もう会えないのは悲しいけれど
一目だけでも会えて、よかった。
実は野鳥の保護、はーちゃんで3度目なんです。
ずっとスズメさんで、しかも小さいときから一緒にいた
愛犬・モモちゃんが保護してきた子達なの。
スズメさんたちは羽が折れてたり、足が折れてたりで
結局自然にかえしてあげることはできませんでしたが
それでも長生きしてくれました。
はーちゃんとスーちゃん・ズーちゃん
(スズメの命名は妹です・汗)
今頃元気に飛び回っているかなー。

>ギョンさん
こんばんは。
ギョフさんも、辛かったと思います。
ただ、自然を優先すると、そういう考えになるんですよね。
悲しいけれど、ギョフさんは間違ってないと思いますよ。
仕方なかったことだったのだから。。。
ギョンさん、ありがとう。
自分を責めるのは、これでやめることにします。
出会えたことが奇跡だもんね!
どんな結果であれ、はーちゃんでも、はーちゃんでなかったとしても
一瞬でも会えてよかった。
Posted by チェリーママ at 2009年11月14日 22:20
ヒヨドリの保護で検索してて、ここに辿り着きました。
目を通させて頂いて、まず間違えなくはーちゃんだと思いました涙ハートたち(複数ハート)

保護されたヒヨドリの寿命は7〜12年くらい生きた例があるらしく、自然界のヒヨドリは子育てに、自分の分を度外視してヒナに餌を運ぶ為、5〜6年しか生きられないと言われていますので、私にははーちゃんが大往生したのだと思えてなりません。


実は私も去年の7月の終わりに、立ち上がれないヒヨドリのヒナを保護しました。
病院の先生によると、湿った木の様な柔らかい骨折を何箇所もしていたそうで、その後テーピングをするも指が壊死して無くなってしまいました涙


今では真っ直ぐは立てませんが、止まり木に何とか片足で掴まれるようになり、少し安心出来てます(*^U^*)

それでも寝てる時に止まり木から落っこちて、ビックリしてビービー鳴いてるところを見ると、もう生涯面倒を見るしかないなと思ってますうれしい顔あせあせ(飛び散る汗)


きっとはーちゃんに注いだ愛情は、必ず何かに受け継がれていったのだと思います。
例えばはーちゃんの愛する家族とかへ涙ハートたち(複数ハート)


はーちゃんとの思い出が、今後も色褪せる事なく、チェリママさんを優しく包み続けますようにクローバー
Posted by ひろぽん at 2010年03月02日 10:09
>ひろぽんさん
コメントありがとうございます。
やっぱり、はーちゃんだったんでしょうね。

私もひろぽんさんと一緒で、片足しか使えないすずめを保護したことがあります。
スーちゃん(保護1代目)です。
スーちゃんは自然界にかえしても、きっと生きていけないだろうということで
我が家で1年半ほど過ごしました。
その時は鳥専門の動物病院があることも知らず(15年以上も前です)
犬猫専門の動物病院に連れて行ったのですが、専門医だったらもう少し長生きできたんじゃないかと。
スーちゃんは毛も生え揃っていないような雛で、なにかの拍子に巣から落ちてしまったか
もしくはカラスなどに咥えられて、たまたま口から落ちて生き延びたか
どういう経緯かわかりませんが、私が初めて飼った犬のモモちゃんの頭の上にいました。
とにかく生き延びて欲しい一心で、文鳥の雛を飼っていたことがあったので
そのときの要領で育てていたのですが、初めから右足が反対方向を向いていました。
きっと落ちたとき、愛犬が頭でキャッチしたとしても衝撃が強かったんでしょう。
結局治らず、ずっと足は反対を向いたまま。
それでも止まり木には止まれましたし、飛ぶことにはなんの支障もありませんでした。

ひろぽんさんのヒヨドリちゃんも、片足が使えなくても大丈夫!
自然界にはかえしてあげられませんが、一緒に濃密な時間を過ごしてください。
応援しています。
Posted by チェリーママ at 2010年03月03日 09:41
ゆずちゃんが虹の橋へと向かった日、コメントを残させてくださいね。

ほんとにもう、何と返して良いのかもわからないくらい感銘を受けました。
悲しみの衝撃は大きすぎるけれど、その気持ちに負けて楽しかったこと、幸せだった沢山の思い出を忘れてはいけませんね。

純粋な天使ちゃん達に選ばれた自分。
誇りをもって生きなければ。

この子達のおかげで歩めた幸せな期間。
そして、この子達のおかげでこれからも胸を張って生きていけます。

素敵なお話をありがとうございます。



そして、ゆずちゃんめろんちゃん。

私達の元に来てくれてありがとう。
幸せで楽しい毎日をありがとう。
一生忘れられない、沢山の思い出をありがとう。
命の尊さ、素晴らしさを教えてくれてありがとう。

私達も数年後には会いにいきます。
それまで、虹の橋でゆっくり休んでね。
充分すぎるほど頑張ったもん。
元気になったらお友達と元気に走りまわって楽しく過ごして待ってて。



ゆずちゃん、めろんちゃん。
あなた達は私の何よりの宝物です。
これからも大好きです。


何にも代えられない、幸せをありがとう。







Posted by あかみ at 2013年10月08日 22:04
>あかみちゃん

目を通してくれてありがとう。
少しでも悲しみが癒えてくれたら。
今は悲しくて寂しくてたまらないと思うけど
時間が経てば素敵な思い出たちがキラキラと、
あかみちゃんを包んでくれるはず。

ホントにゆずめろちゃんに会えてよかったね!
ゆずめろちゃんも、すっごくすーっごく幸せだったよ。
もちろん、今も幸せを噛み締めていると思います。
『おねーちゃん、大好き!』って。

そうそう。
あんなに素敵な可愛い天使ちゃんたちに選ばれたあかみちゃんだもん。
これからも真っ直ぐ前を向いて歩いて行ってね。
ゆずめろちゃんも一緒に歩んでいきますよ。
時に隣に、時に後ろで。
いつでもニコニコしながら見ていてくれてるからね。
Posted by チェリーママ at 2013年10月08日 23:49
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